ネット対戦のチャットで教えて頂いた情報などを、QA形式でまとめたものです。
カーソルキーの上下でレベルを変更出来ます。
1章で強くしてしまうと、後半の章では有り得ない強さになってしまう為らしいです。 個人的に何度かエキスパートの方々と対戦させて頂きましたが、1章のCPU設定より遥かに強いです。
2つあります。詳細は別ページ「隠しコマンド」を参照して下さい。
アーケードモードや、オリジナルモードクリア後のスタッフロールを全て打ち切って下さい。 ミスは問題ありません。
対戦を申し込んだ方が1P、申し込まれた方が2Pになります。
難易度設定は1P側の設定に依存しています。 バトルモードではスコアも変化します。難易度が高い程、1ワード当りのスコアが高くなります。 高レベル設定では、プレイヤー間のレベル差が激しいと、スコアも大きく差がつきます。
「tod.ini」というファイルを編集する必要があります。 Windowsのファイル検索機能を利用して見つけて下さい。 変更前のバックアップや、変更後の上書保存を忘れないで下さい。
SEGA公認のエキスパートさん達です。 vsEXPERTで対戦出来る方々ですが、わざと名前を黄色にしていない方もいらっしゃいます。 その場合、単に不便なだけで、悪意があって隠しているわけではないと思います。
最新版の修正パッチが当たっていないと緑色で表示されます。 この方とは対戦は出来ません。しかし本人には分からないので、その旨を教えてあげましょう。
どちらかの回線速度が1Mbpsに満たないと厳しいようです。 また、双方が快適な回線でも相性によっては重くなるようです。
Configurater.exeを起動して、割り当てられているメッセージを消してしまいましょう。
慣例的に、ドリルモードの「全力疾走」という項目のタイムを目安として書いています。 人によって「ベストタイム」か「平均タイム」かが違います。 対戦相手選択の目安になるだろう、というコトで自然と広まりました。
Rはローマ字入力を、Kはかな入力を表しています。 極稀ですが、「K=光速の指のスコア」としている方もいます。 数値で判断出来ますので問題はありません。
ネットワークの通信間隔の設定を表しています。
Alt+F2を押してリセットすれば、タイトル画面に戻れます。通信は繋がったままになります。
いくつか可能性があります。
以上の場合に場合に保存されない事があるようです。 バトル終了後はExitを選択して終了するようにしましょう。 自分勝手に「TOD自体を消してしまう」などを行うと、対戦相手の方にも不快な思いをさせてしまいます。
皆、「じゃあ私が」とは言い辛いものです…。 遠慮なく、名指しでハッキリと指名すれば大丈夫です。 対戦を断る方はまずいませんし。イヤイヤながら受ける方もまずいません。 稀ですが人を待っている方もいます。その場合はその旨で答えてくれるはずです。
通信状態が悪いと良く起こります。尚、この状態でも大抵の場合は入力を受け付けます。 画面が停止していても諦めずに入力をしましょう。
最初の1文字ラッシュの時は「FとJ」が出題されやすいです。 その為、「FとJ」を連打していれば光速で奪う事が出来ます。 「FJ連打」と呼ばれています。双方が連打した場合、どちらが取れるかは運次第です。
後期の頃はやっていませんでした。実力で勝負♪(相手がやるのは止めません。)
得点にはなりませんが、大抵の方は手加減せずに斧も打っているようです。 文章で勝っても、オノが取れないと悔しいようです。私も悔しいです。
言いたくない人もいると思います。
違法コピー自体を止めることをお勧めします。