ホロウナイト
戦いの血族(光輝) in All Hallownest Enhanced
ハードモードです。楽しいですね。無駄なチャームが2つありましたが…。
ハードモードです。楽しいですね。無駄なチャームが2つありましたが…。
あけましておめでとうございます♪ そういえば日の出が見られるゲームがありましたね…。というのは冗談で、本物のお日様を拝んで参りました。 早速、ゴッドシーカーでのんびりとお正月を過ごすことを最初のアクションとして、本年を初めて参りましょう♪ 余談ながら、実際に元日撮影したキャプチャ画像です。

無事に行くことが出来ました。…が、狩猟者の書がないため、寂しいコトになります。

早いもので、最終日です。オーバーチャーム(被ダメージ2倍)でハロウネスト神殿をクリアするなど、まったり過ごして来年を迎えることにします。それでは、来年も楽しく過ごしましょう♪

久しぶりにチャーム縛りに挑んだところ突破出来ましたので、何となく4種とも挑戦してしまった年の暮れです。合計2時間57分42秒でした。 そういえば、第4神殿までをテキトーに抜けたデータなので、青ライフ無しでしたね。という調子で、来年になっても遊んでいることでしょう。

しておりました。文字通り、1被弾で即敗北となりますので、と~~~っても緊張します。しっ続っけます。 それだけではストレス強めになってしまうので、同一エリアから復活可能なMODを組み合わせてみました。 クリア時点で88回、苦痛の道への追加チャレンジで95回となりました。 苦痛の道で7回被弾したことになりますが、トータル100回未満となったのでヨシとさせてください。
後述の通り、デスループがあったので、実際はもう少し少ないとは思うのですが、ベンチワープMODを使用しているのでドッコイドッコイでしょうか。 闘技場は、2戦目まででもノーダメージ突破は難しかったです。102%(*仮面の破片を回収していません)、7時間42分でした。

無理そうなモノは除外して緩くしています。
One Mask Knightはバージョン1.5系では動作しないため、FuryModを採用しました。各MODの設定はデフォルト状態です。
リスポーンMODには下記難点がありましたので、ベンチワープに頼っています。
3分15秒~20秒まで、画面フラッシュがあります。 すべてのボスは、3戦以内で突破出来ました。つまり、それだけ道中でやられた、というコトになりますね。 蒼白の鉱石が闘技場2の報酬なのは辛いところですが、チャームの1.75倍撃は超強力です。 ライフ1の緊張状態が続くので、普段はダメージを受けたコトの無い場所で次々と被弾します。 最終バトルは神の家に無く、実践経験数としては格段に少ないので、割と緊張します。
2026年にアップデートが予定されているそうです。動作しなくなるMODが出てしまうカモしれませんので、気になるMODがあるならば、早めに遊んでしまうと良さそうです。
思っていたより沢山の本数では遊べませんでしたが、1本あたりを遊んだ時間は多かったカナーという感想です。 今年のオドロキといえば、やはり生成AIの進化ですね。こんな6秒動画でも(Grokにて)数秒で自動生成してくれるとは…。 さて、来年も何か凄いコトが起きるとイイナーと願いつつ、ゆっくりすることにしましょう。
攻略ページにミニ情報を追加しました。 オリジナルゲームの制限プレイや、MODのランダマイザー4、MODのAllHallownestEnhancedにさえ飽きてきた、そんなプレイヤーさんにお勧めです。 自身で任意のランダマイズを行う場合、地形変化アリのMODを組み合わせている都合により、クリア保証が無くなる点にはご注意ください。
MODで更なる高難易度化が施された道です。今まで逃げていましたが、折角の機会なので挑戦してみました。はじめてノーマルな苦痛の道に挑んだ頃を思い出しますね。 初回のボス到達までは約100分かかりました。一度負けてしまい(正確には負けてはいないのですが…)、二度目に勝利して突破です。動画は成功シーンのツギハギです。
そーいえばやってなかった遊び方があるゾ、というわけで挑戦、突破です♪達成率80%、時間は6~7時間ほどでした。幼虫も全救出です。
最大ライフ8、器は1つまで、チャームスロット6までです。ルマバエのランタン購入不可が大きいですね。 優美な鍵も買えないため、シェイドソウルも習得出来ません。単純な鍵が1つ不足するので、ジジには会いません。
意味が無くとも、記載の敵以外は討伐しています。オボロブルに遭えないため、第2神殿は無理です。1と3は開きました。 4も開かないでしょう。
そういえば一度も敗北していません。特に苦労したボスはいませんでした。 本来は割と難しい遊び方だと思うのですが、遊び過ぎですね。Steam上では817時間でしか無いようなのですが、昔のMOD起動方法の影響でカウントされていない時間がありそうです。 暗闇エリアは、ある程度マップを把握していれば、夢見の門を活用することで割と抜けられます。
…そういえば、スライを救出していません…。

アビスの生命エリアは到達可能です。カマキリの巣、放棄されたトラムを経由しました。

IIでも無敵モードで遊んでみました。記録はメモリーページに追記していますが、結構な回数の必須バトルがありました。 こうして2周遊ぼうと思えたりしますし、かんたんモードの搭載は有難いコトです。 もし制作されるなら、天空シリーズにも搭載して欲しいナーと思います。
デフォルト設定から、足枷設定のみ最高難易度に設定したもので、クリア出来るシード値がないカナーと遊んでみたものです。 嵐の地へ到達可能なくらいであれば、楽しく(?)遊べると思います。闘技場(3戦目)は突破出来ていませんが、他の全ボスは撃退出来ました。 敵HP表示をしているので、少し難易度は低下しています。

IIIに続き、無敵モードで遊んでみました。 …というのはオマケで、1周目では出来なかった部分をお楽しみいたしました。 逆に難しいモードは、どんなものなのでしょうかね。少しIIで体験してみたところ、本当に難易度は高そうでしたが…。
一通り遊び終えました♪本作は最後の方が面白いですね。 …まだ発売日からヒト月も経過していませんので、言えるのはこれくらいでしょうか。 というわけで、Iも含め、攻略情報を解禁してみようと思います。 我が旅を振り返りながら、目的もなくレベル上げでもしてみましょうかね…。
(追記)メモリーページを整理しました。一部動画は公式指定の2025年11月29日以降に掲載となります。 また、ドラゴンクエストIIについて、不満メモリーが多かった記述を9割誤魔化しました。
(追記)トップページログを整理しました。

気温も下がってきた今日この頃、楽しいゲームライフをお過ごしでしょうか。
かなりのリメイクですね。最終盤に差し掛かっているところです。 モンスターらしいモンスター、破壊神に遭えるのが楽しみです。 面白いコト、面白くもないコト沢山ありましたが、すべて終えられれば楽しい思い出になるでしょうか。
続編がソーシャルゲームでリリース、とのことで、正直残念に思っていました。 しかしまぁ、実はそーではないそうで、所謂"天穂のサクナヒメ2"は、別に製作中だとか…。 他にも色々なプロジェクト進行中のようで、楽しみが増えましたね♪
IIは動画配信で鑑賞したので、ど~しようか迷います。 途中まで鑑賞してみて、続きは自分で遊びたいナーと思うことがあったら考えましょうかね…。
いやはや、随分とリメイクされていますねぇ。これからの展開が楽しみです。Iと言えど、結構な時間が遊べるようになっているかもしれません。 予約セットや前作3のセーブデータ有り特典があるので、戦闘は大分ラクをしている気がします。 種効果の吟味がやや手間ですが、その分、強くなれますしね…。
マイラまでです。未プレイでもこの辺までは見ても大丈夫カモ…。
発売からちょうど一か月ですね。 今回は以下の条件で遊びました。クリア出来てヨカッタです。 予定にはありませんでしたが、途中からコントローラ故障によりRBボタンが利かなくなってしまったので、シルクスキル禁止を追加しました。 一部メメントのみスキップしましたが、難しいものは残っていません(競争、狩猟、ノミ踏みのみ)。 もしそこまでやり込んだとしても、30時間未満で終わることでしょう。
さてさて、これで何周かしたことになり、かなりのパターンを遊び尽くしたと思います。 Steamのプレイ時間は140時間ほどとなりました。仕込まれている色々なイベントを体験出来て良かったです。 確かに、鼻につく箇所もあるのですが、やはり前作を遊び込んでいる場合、本作は楽しめる要素が多いかなーと思います。
本作屈指の名戦です。ココで詰むかなーと恐れていましたが、数戦で抜けました。 各形態と60秒くらいずつ戦っていますね。勝負を急がない、ということも大切です…。
しました。ネタバレに配慮していませんので、閲覧はご注意ください。今後のアップデートほか、MOD類の登場にも期待です。 何だかんだと、前作も幾度ものアップデートを重ねていますしね。 現時点では、Steamページの評判はあまり良くありません。 低評価となる理由は十分に理解出来るのですが、だからといって遊ばないという選択は勿体ないと思います。 前作ホロウナイトを遊んで、なお物足りないというヒトは、評判を気にせず遊んでみると良いカナーと思います。 (難所と言われるエリアのいくつかを初回突破しているようなヒトが言っています。)
ただし、アクションゲームに自信がない方は、過大なストレスになるだけなのでお勧めしません。 難易度調整の記事が目に付くかもしれませんが、アクションゲームが苦手と感じるヒトに向けた調整ではありません。 "序盤だけちょっとカンタンにして、すぐ止めてしまわれないように"、という、あまりよろしくない調整に見えますので…。