御影総合病院へ入るまでの間です。全て任意ルートです。
- 店員
- …らっしゃい…。ゲッ、レジが動かねぇじゃねーか。どーすんだよこれ、俺知らねーよ!
- 男
- 俺が最近ハマってるカードゲームがさぁ「ペルソナ」ってんだけど、 「スペルカード」とかいうカードで、悪魔を呼び出したりできるんだぜ。本当にそんなことできたらおもしれぇのになぁ。
- マーク(プロローグでマークにベットした場合)
- 上杉の奴、来てねーよな…来てねーか、助かったぁ。 …っくしょー、食い放題なんて余計なこと言わなきゃよかったー!
- 南条
- カードゲームか。ふむ、それならいいだろう。大人の遊びだからな。 稲葉などいい年をして未だにコンピューターゲームに大騒ぎしているんだぞ。 …まさか貴様もコンピューターゲームが好きだとか言うんじゃないだろうな?
- ゆきの
- 悪魔を…ねぇ。そんなことが現実になったら笑ってもいられないと思うけど。
匿名さんから以下の追加情報を頂きました。有難う御座います♪
- マーク(プロローグでブラウンにベットした場合)
- あちゃー、しまったぁ。オレ、今金持ってねーんだわ! いやー、やっべーなー。ワハハハハ!悪りィ悪りィ、食い放題はまた今度な!
- 店主
- 君たち、うちのおいっ子のただしのお友達?だったらサービスしちゃうよ!
- 客
- 公園に行ったら見たこともない木が生えててね。面白いから見に行ってみたら?
- マーク
- ここがただしのおじさんの店かぁ。御影サンモールにある店が実家だって言ってたよな。
- 南条
- …びょーきをなおーそでぃすしっく…。何だこの歌は!洗脳されるぞ!
- ゆきの
- 見たこともない木って気になるね。
- (奥のドアを開けようとした)
- 店主
- そっちはおじさんのプライベート・ルームだよ~。だから入ったらダメなのよ~。
- 店主
- おやよく来たねぇ。まぁゆっくりしていきな。
- 客
- この商店街には1軒だけおかしな店があるんじゃ。いつ見ても閉店しておるし、人の出入りを見た者もおらん。 じゃが、時々音楽が聞こえることがあるらしいんじゃ…。全く変なこともあるもんじゃ。
- マーク
- 音楽って…それってピアノと歌じゃねぇか?あれ?オレどこかでそれと同じようなこと聞いたぜ。
- 南条
- さて次はどこに行く?俺はどこでも構わんぞ。最後に病院へ行ければな。
- ゆきの
- おかしな店…いったい何の店なんだろうね。
- 医師
- 今日もいい天気だね。
- 看護婦
- あなたも子どもの頃、幽霊屋敷に行ったりした?あそこは子供たちの遊び場だったのよ。
- マーク
- 幽霊屋敷って、つまりただの廃屋なんだよな。そこで勝手に遊んでたんだ。
- 南条
- 俺は幽霊屋敷なんぞの話には参加できん。何しろ行ったことがないのだ。
- ゆきの
- 実はアタシも幽霊屋敷で遊んだことあるよ。
- (ベルベットルーム)
- 店は閉まっている。
- 店員
- この街の人達って、なんかみんなセンス悪いのよね!多少マシなのは、たまに見かける茶色い髪の男の子くらいかな。ゴーグルしててカワイイの!
- マーク
- 服っていやぁ、南条のあのマフラーどう思う?あれ、いつでもしてるんだよなぁ。
- 南条
- 俺は服など制服で充分だ。あとこのマフラーがあればな。
- ゆきの
- 優香にでも洋服を頼まれてるのかい?用事が済んだら病院に行くよ!
- 店員
- いらっしゃいませぇー。こちらではお金とコインお交換を行っておりますぅー(はぁと)
- 店員
- お金をコインに替えますかぁ?
- ・はい
- (選択肢エンド)
- ・いいえ
- (選択肢エンド)
コイン購入時、既に9999999枚所持していると、"もうコインは持てません"と表示されます。
- 店員
- こちらではコインとアイテムの交換を行っております…。
- 店員
- コインをアイテムに換えますか?
- ・はい
- (選択肢エンド)
- ・いいえ
- (選択肢エンド)
- 客
- ちっくしょー、まーたスっちまったぜっ! かなりつぎ込んだから、俺の次にやるヤツに当りが来るとデカいってわけかぁ…。 あっ、もしかしてオマエが次にやるつもりかよっ?くーっ、悔しいぜっ!
- 男
- ふへへ、アンら、マークのラチなんら?うひゃひゃひゃ!ろーやらアンらじゃねぇみてぇらなぁ!
- 男
- 最近、オレら「テイラーズ」のスタジオによぉ、よそモンが出入りしてるみてぇなんだよなー。 しかもそいつ、額に向こうキズがあるらしくてよぉ。なんかムカつくぜぇ!
- マーク
- オマエらほっときな。そのうち飽きて消えるだろうよ。
- マーク
- オレもスロットとか好きだけどよぉ、遊ぶのはやっぱ病院に行ってからだよな!
- 南条
- どうした天舞?急にギャンブルに目覚めたか?
- ゆきの
- 相変らず稲葉の友だちは変な奴らばかりだね。
- 店員
- いらっしゃいませ!
- 玲司の母
- あら聖エルミンの学生さん?うちの息子と同じなのね…。
- 玲司の母
- 城戸玲司というのだけれどご存じかしら?
- ・知っている
- 玲司の母
- あら、ご存じなの?まあ、同じクラス?そう…あの子あまり人づきあいが良くなくて…。
- 玲司の母
- 勝手なお願いで申し訳ないのだけれど、玲司と仲良くしてもらえないかしら?
- ・・いいよ
- 玲司の母
- まあ本当に?ありがとうございます!今度家にも遊びにいらしてね!
- ・・いやだ
- 玲司の母
- そう…あんな格好をしているし、しょうがないわよね。でも本当は優しい良い子なのよ。 そうだわ、つまらないものだけどこれを受け取ってくださいな…。ね、うちの子をよろしくね。
- (「チューインソウル」を手に入れた)
- (選択肢エンド)
- ・知らない
- 玲司の母
- まあそうですか…。図々しくしてごめんなさいね。
- (選択肢エンド)
- マーク
- あの人、城戸のオフクロさんなのか…上品でいいなぁ。そこいくとうちなんかよぉ…。
- 南条
- 用事は済んだのか?さて次こそは病院に連れて行ってもらえるのかな?
- ゆきの
- 城戸玲司は変わり者だけど、母親はいい人だね。
- 玲司の母
- あら聖エルミンの学生さん…。うちの息子をよろしくお願いします。