任天堂ダイレクトは(任天堂ゲームハード作品が中心となることが多いので)あまり興味が無いのですが、今回は興味を引く作品が発表されていました♪ 面白そうなゲームが並んでいますが、下記2作品に興味を惹かれています。
東方シリーズWindows3部作の初段、東方紅魔郷が映像(4K対応)、BGM(本人アレンジ)、多言語対応…などとして移植(微小リメイク?)という凄い発表がなされました。 上海アリスReprise(ルプリーズ)として"記念すべき第1作"との発言もありましたので、妖々夢、永夜抄…も続きそうでドキドキです。 年齢的な意味で、当時のプレイヤーさん含め、同じような実力で遊べるか不安もあります。エターナルミークの弾速にさえついていけるかどうかとか…。 24年ぶりの波紋、凄そうです。
これだけの和風大作ゲーム、絶対にいつか移植されるはず、とは思っていましたが、リメイクされた6者6様もの大ボリュームでの搭乗とは恐れ入りました。 絢爛絵巻和風アクションRPG、百鬼夜行の日々を待ちましょう。
ついにリリース、New Classic版は新機能が追加されていて良きですねぇ。一番嬉しいのは、念願のスペルプラクティスモード搭載でしょうか。 誰か1キャラクターで遭遇したカードは解放され、好きなだけ遊べます。 Lunaticモードなども遊び放題なモードも搭載されましたので、実質、誰でも好きな難易度のカードを遊べるようになることと合わせ、なかなか譲歩(?)した印象も受けますね。 当たり判定やEnemy(位置)表示など、フレンドリーになっていました。 …最も、早速遊んでみたところ、(紅魔郷は元から下手ですが、)通常モードのNormalさえクリア出来ませんでした。
相変わらず、取得させる気がありませんね…。霊夢では取得出来ませんでしたので、魔理沙に頼りました。 Lunaticともなると、エターナルミークも視認出来ません…。
周回を重ね、魔理沙B(恋)で規定のクリアボーダーを超えるコトが出来ました♪ Extraを遊べるようになってヨカッタですが、まずはパチュリーカードを全解放してみたいと思います。 七曜の魔女、難易度とキャラクターで違うスペルを使ってくるのは面白いですが、コレクションは大変ですね。 (追記)魔理沙A(魔)でも通常モード(Normal)をノーコンテニュークリアしました。 (追記2)霊夢AとB(夢と夢)でも通常モード(Normal)をノーコンテニュークリアしました。 Steamプレイ時間は7.4時間、当時の、大したコトのない実力相応の状況でしょうか。
このカードに限りませんが、Normalの弾速じゃないよね、というカードが多いゲームですね。 (チャレンジモードなので、ミス回数ゼロは文言通りの意味ではありません。)

Extraで遊んでみました。アタマではわかっているのですが、なかなか難しいですね。
画面も大分見やすくなっています。
パチェのカード確認が終わり、全スペルカードがプラクティス登録されました。これでいつでも気が向けば遊べます。
本作を購入すると、オリジナル風を再現した製品も無償で遊べます。何といっても、当時のデータファイルが使えるというのがスゴいところですね。 なんともまぁ、21年前のリプレイファイルです。画面も割と見えたレベルになっていましたので、Extraモードのリプレイを録画してみました。 フランドール戦は3分25秒からです。(画質が悪い場合は1080Pを選択してみてください。)